【法人経営】マリントリップ沖縄 (株)うみたび

正社員  初心者OK  経験者優遇  長期雇用  短期雇用 

会社名 【法人経営】マリントリップ沖縄 (株)うみたび
事業内容
業務内容 ダイビング
勤務地 中部地域
給与 月給 ¥150,000
給与備考 募集は以下の3職です。

①インストラクター、ダイブマスター
②事務スタッフ
③プロダイバー候補生(※将来インストラクターになりたい方)

※③プロダイバー候補生の詳細は「備考」欄にて


●ダイビングインストラクター
給与150,000
→夏季7~9月【基本給¥150,000+夏季手当40,000】


●ダイブマスター
給与130,000
→夏季7~9月【基本給¥130,000+夏季手当40,000】


●事務スタッフ
基本給¥130,000
→夏季7~9月【基本給¥130,000+夏季手当20,000】


●プロダイバー候補生
生活費補助 ¥70,000/月


その他、
・能力手当
・賞与手当
・役職手当
・時間外手当
あり

(※年1回昇給)



【ダイブマスター(3年目)・モデル賃金(過去の給与実績)】

   基本給   ¥130,000
 + 能力手当 ¥25,000
 + 夏季手当 ¥40,000
―――――――――――――
    計 ¥195,000



【インストラクター(2年目)・モデル賃金(過去の給与実績)】

   基本給   ¥150,000
 + 能力手当 ¥15,000
 + 夏季手当 ¥40,000
―――――――――――――
    計 ¥205,000
勤務時間 7:00~17:00 ※シーズンにより異なる





特に忙しい夏のお盆シーズンや連休でも、

19:00頃には終業します。

深夜までの勤務等は一切ございません。



【休日】

月4~6日(シーズンにより変動)

(※通年雇用者は、2週間の冬季連続休暇あり)









【福利厚生】

・夏季賞与

・昇給(※年1回)

・雇用保険(※③は除く)

・厚生年金保険(※③は除く)

・社会保険(※③は除く)

・労働災害保険

・寮手配

・冬季有給休暇

・スタッフユニフォーム支給

・社用車の使用(通勤時、休日等)

・器材の格安提供

・メンバーシップ補助(賠償責任保険負担)







【雇用期間】



・常勤(通年) ※毎年11月に更新

・非常勤 ※夏季のみも可(6~10月頃、期間は応相談)



※『③プロダイバー候補生』は、コース終了後、1年間以上弊社で勤務可能な方に限ります。
資格 ①インストラクター、ダイブマスター



・PADIダイブマスター、インストラクター(他団体も可)

・普通自動車免許(AT限定も可)

・潜水士資格

・20~30歳くらいまで



※経験者優遇





②事務スタッフ



・基本的なパソコンスキル(ブラインドタッチレベル、エクセル、ワード等)

・普通自動車免許(AT限定も可)

・20~30歳くらいまで

・明るく、ポジティブな方

・最低限のマナーのある接客の出来る方





③プロダイバー候補生



・やる気と向上心

・普通自動車免許(AT限定も可)

・20~30歳くらいまで

・ダイブマスター認定後、1年間以上弊社で勤務可能な方

・ダイビングライセンス取得者(ダイビング経験者)優遇

・潜水士(取得予定でも可)
住所 沖縄県国頭郡恩納村字冨着646
電話番号 0989646853
ファックス 0989646853
メール メールで問い合わせる
担当者名 高橋
URL http://www.marine-trip.net
PR 沖縄で数少ない法人経営のダイビングショップです。

・厚生年金保険
・社会保険
も適用されるので、福利厚生はしっかりと整えさせて頂いております。


①新築店舗
2006年創業、そして2014年より新築店舗へ移転。
恩納村では数少ない、高台から海が見えるリゾート感たっぷりのショップです。
また「施設がキレイ」とお客様から大変ご好評を頂いております。



②1組貸切ガイド

「1組貸切ガイド」これが当店のモットーです。


●ゲスト様視点から

気の行き届いたガイドをすることができるので、
より安全に、より楽しくツアーを開催することが可能です。
最高の思いで作りのお手伝いが出来る環境です。
その分、お客様からの感謝の声やリピーター様が多いショップです。


●スタッフ視点から

そしてこれは【働く側の人間にとっても非常に大きなメリット】です。
1人のスタッフが一度に10人近いゲストを海へ案内するといった、負担の大きい業務は一切致しません。


③寮完備

寮をご用意しておりますので、
沖縄県外の方も気軽にお越し頂けます。
(※寮の詳細は備考欄を参照のこと)


④組合加盟多数

以下の組合に加盟及び指定されており、
正当に事業を行っているショップです。

・沖縄県公安委員指定 安全対策優良店
・沖縄県海洋レジャー事業協同組合(県内約50社のみ)
・恩納村ダイビング協同組合(県内約30社のみ)
・青の洞窟エキスパートショップ(県内9社のみ)

沖縄県内には、約1000社近いダイビングショップがあると言われております。



【応募方法】

お電話、もしくは問い合わせフォームよりお問い合わせ後、
履歴書をご送付下さいませ。

履歴書(写真添付)に、以下の4点をご記載下さいませ。

①希望職種
②希望勤務期間
③簡単な自己PR文
④ダイビング経歴
⑤身長/体重(スタッフユニフォーム準備の為)

※履歴書は返却しておりません。予めご了承下さいませ。


【連絡先・送付先】

〒904-0413
沖縄県国頭郡恩納村冨着646 マリントリップ沖縄 高橋宛
TEL:098-964-6853 (担当:高橋)

追って、こちらからご連絡させて頂きます。
備考 Q.1「沖縄に移住して仕事がしたいけど、住まいの心配が・・・」

【寮】があるので、沖縄県外の方も安心して移住~仕事ができます!
液晶テレビ、DVDプレイヤー、冷蔵庫、洗濯機、炊飯器、電子レンジ等、
生活に必要な電化製品は揃っています。水道光熱費は自己負担になります。

※寮費¥10,000~20,000/月
居住人数や部屋により金額が変わります。要相談。


Q.2「電車がほとんどない沖縄、移住後の移動手段は・・?」

出勤時や休日は、寮居住者用の社用車をお使い頂けます!
沖縄に来てから車を購入しなくても大丈夫!
もちろん、ご自分の車を持ち込んで頂いても結構です。
ガソリン代は自己負担になります。
※車使用料¥3,000/月(任意保険の一部のみ、ご負担頂いております。)



Q.3「店付近~寮の生活環境は・・?」

車で5分程の近場に市街地がございます。リゾート地と地元環境が共存した立地です!
スーパー、ホームセンター、100円ショップ、GEO、カラオケ、飲食店、
郵便局、歯科医院、耳鼻科等、更には『道の駅』や観光名所も近くにあります。



【プロダイバー候補生について】

Q「プロダイバー候補生とは?」

ダイビングの仕事でお客様を海にご案内するには、
ダイビングのプロ資格(ダイブマスター以上)が必要になります。

ノンダイバーの方でも、スタッフとして実務を経験しながら【プロ資格を無料で修得する】ことが出来るのが「プロダイバー候補生」コースです。
まぎれもなく【プロへの最短の道のり】です。


●プロ資格(ダイブマスター)取得までの費用は?
プロ資格取得には大きく2種類あります。

①海洋系の専門学校にて受講
 ・・・授業料は200万円ほど
②ダイビングショップにお客様として通い続け、各種ステップアップコースを受講及び60本以上のダイビング経験を積む
 ・・・合計費用は100万円ほど


どちらにせよ、プロ資格を取得するにはかなりの金額がかかります。
そして、費用面でプロ資格の取得を断念する人が多いのも現実です。
それを全面的にサポートするのが当コースになります。
プロ資格取得までの全費用を当店が全て負担させて頂きます!


●その内容は?
先輩インストラクターに付き添って、
お客様を海にご案内するサポートをして頂きます。
その中で海のことやガイドスキルを身に付けていきます。

・入社後、数ヶ月は雑用ばかり!
・いきなり無理なガイドを1人でやらせる!

売上重視の営業方針ではない為、このようなことは当店では絶対に致しません。
これでは、お客様に迷惑が及びます。


じっくり、しっかりと、日々の実務や反省会を繰り返し、一人前のプロダイバーとなる為のサポートを全力でさせて頂きます!


●候補生に必要なものは?
「やる気」さえあれば結構です!

こちらも熱意を持ってお教えします。
その熱意に応える「やる気」を持って来て下さい。
「やってみようかな?」という中途半端な気持ちの方はお薦めしません。


●ダイビング器材を持っていない方は
持っていないのが普通です。
器材も初めはショップのレンタル器材を無料で使って頂いて結構です。
器材のことを何も分からないまま購入するのは逆にお薦めしません。

器材のことも勉強し理解してきたら、ご自分の素敵な「マイ器材」を購入すれば大丈夫です。
普通に量販店等で器材一式揃えるのに20~40万円近くかかりますが、社割で格安で購入することが出来ます!



余談ですが、
当店のオーナー自身も、脱サラ後に同じように未経験からプロダイバー候補生としてプロ資格を取り、インストラクターになりました。
しかも時代が時代だったので、下積み時代は全くの無給料の丁稚奉公、貯金を切り崩して生活していました。

時代も変わり、当制度もだいぶ整備されてきました。
皆さんはダイビング【塾】に通う立場で、【塾】からお金が支給されていると思って頂ければ分かりやすいと思います。
普通なら【塾】に対して受講料を払う訳ですから。
非常に恵まれた、またとないチャンスです!